ご挨拶

春は桜が咲き、夏は新緑の緑、秋には色づいた紅葉が舞い落ち、
冬は光り輝く銀世界を見る事が出来ます。
日本の四季は、とても美しいですね。

我が国は世界に類を見ない、とても素晴らしい国です。
この美しい国を、素晴らしい伝統と文化を、しっかりと守り継ぎ、
そして未来の子供達へ託していきたい。
そのために、私は全力で頑張ってまいります!

2012 5 18

憲法破棄!さすが石原都知事!

投稿者: ai カテゴリー: ブログ

石原慎太郎知事は 日本国憲法について
「占領軍が日本を統治するためにつくった。
独立後もその憲法をいただいている国はどこにもない。
捨てればいい」と、現行憲法の破棄、
自主憲法制定との考えを示しました!

がんばれ、石原慎太郎東京都知事!
さすが石原都知事ですね!
今回の発言と言い、尖閣諸島購入発言と言い、
国益について 堂々と意見を言う政治家は
素晴らしいと思います!

日本はからは、けして戦争を仕掛けない。
しかし、もしも日本の領土領海、
国民の生命と財産が 他国によって脅かされた時には、
「売られた喧嘩はキッチリ買う!」くらいの備えは必要です。

私は “国力に応じた軍事力” を持つ事は、必用と考えます。
もちろん軍事力がなくても、平和が維持できる事が理想です。
しかし、それは 世界中が一斉に軍事力を破棄しない限り
難しいと言えるでしょう。

今こそ我が国は「自主憲法、自主防衛」を 掲げるべきです。
そして、毅然とした姿を取り戻すべきです!

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2012 5 16

伸晃代議士女性部バス旅行とスカイツリー

投稿者: ai カテゴリー: ブログ

今日は 石原伸晃代議士後援会女性部のバスツアー。
私も女性部のみなさんと、
東京湾クルーズと浅草仲見世を楽しんで来ました!
(^-^)

浅草寺から見た東京スカイツリー
そうそう!
浅草と言えば、東京スカイツリーですよね!
浅草寺からもスカイツリーの姿が見えました。

東京スカイツリーは 高さ634mの高さを誇り、
自立式電波塔として高さ世界一です!
昨年11月17日には世界一高いタワーとして
ギネスにも認定されました!

スカイツリーの大きな役割は、
地上デジタル放送の送信です。
スカイツリーが完成したおかげで、
地上デジタル放送の送信高は、現在の約2倍!
これによりワンセグエリアの拡大も期待されています!

また災害時には、
防災機能のタワーとしての役割も期待されています。

スカイツリーは5月22日オープン!
東京の新しい名所として、楽しみですね♪♪

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2012 5 15

第四回世界ウイグル会議開催!

投稿者: ai カテゴリー: ブログ

北京を訪問中の野田佳彦首相。
しかし、胡錦濤国家主席との日中首脳会談は、
実現しませんでした。
これは、東京で開幕した「世界ウイグル会議代表大会」に
中国側が反発したため…と言われています。

「世界ウイグル会議代表大会」で講演する櫻井よしこ氏
中国の常とう手段ですね。
なら、たまには日本から断わってみれば良いのに…。
日本が 毅然とした態度でNO!を突き付ければ、
変わってくるのは 中国の方だと思うなあ。

さて、皆さんも 中国による
ウイグルに対する強圧的な人権弾圧を
聞いた事があると思います。

こうした実態を明らかにし、
ラビア・カーディル総裁以下、
世界ウイグル会議、日本ウイグル協会と連携しながら、
中国の人権弾圧から ウイグルの人達を支援しようと、
「日本ウイグル地方議員連盟」が設立されました!
(会長 : 小磯明 東京都議会議員)

日本ウイグル地方議員連盟の仲間とラビア氏を囲んで…
14日の「第四回世界ウイグル会議」開会式
私も議員連盟の一人として 出席して参りました!

憲政会館で行われた式には、
会議室に入れないほど 各国から大勢の方が参加!
日本からは 平沼赳夫衆院議員や高市早苗議員、
衛藤晟一参院議員、田母神俊雄元航空幕僚長らも出席し、
その熱い思いを語っていました。

中国は、ウイグル、チベットへの侵略をやめるべきです。
また、尖閣諸島、フィリピンへの侵略行為をやめるべきです。

その為にも、私たちウイグル議連は、
中国から不当な扱いを受けている全ての人達を、
人道的観点から支援して行きます!

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2012 5 14

沖縄県祖国復帰に想うコト

投稿者: ai カテゴリー: ブログ

『沖縄県祖国復帰40周年大会』参加してきました!
5月11日~の3日間は 爽やかな晴天が続き、
祖国復帰40周年を祝うのに ふさわしい天気でした。

佐喜眞宜野湾市長の講演
さて、12日に行われた
『沖縄県祖国復帰40周年記念大会』。
会場の宜野湾市民会館大ホールには
約1,300人以上もの方があつまり、
今日までの沖縄の歴史や先人達の想いを振り返りながら、
祖国復帰40周年を迎えた誇りと喜びを わかち合いました。

沖縄に滞在中、
旧海軍司令部壕慰霊を訪ねる事が出来ました。
大東亜戦争末期、日本海軍の司令部が置かれた場所です。
そして、迷路のように堀り巡らされた壕の中で、
多数の将兵が玉砕した場所でもあります。

豪内は全長450m。
こののうち、約300mが公開されている部分。
その中には 幕僚室などがあります。
白い漆喰で固めた壁には、無数の穴が残っていました。
これらは、参謀が自決した際の手榴弾の破片跡だそうです。

また、大田実司令官が
自決を遂げたと言われている部屋もありました。

大田司令官は自決する直前、海軍次官に宛て、
沖縄県民の敢闘の様子を 訴えています。
旧海軍司令部壕慰霊前にて

沖縄県民斯く戦へり。
県民に対し 後世特別の御高配を賜んことを。

この言葉で結ばれた電報を打ち、
昭和20年6月13日、太田司令官は自ら命を絶ちました。

沖縄の惨状、住民の命がけの協力を打電し、
「県民斯く戦えり。 今後のご高配を」と
言い残して散った大田司令官。

今の日本は、沖縄は、
大田司令官の想いに応えているだろうか?

国を守るため 散華して行った方達の事を考えると、
日本は今のままではいけないと思います。

私たち一人一人が 正しい国家観を持ち、
日本人としての自覚、
そして 誇りと自信を取り戻さなければいけません。
先人達が血を吐く思いで護ってくれた日本を、
ちゃんとしたカタチで 次世代へ引き継がなければならないと感じました。

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2012 5 11

沖縄県祖国復帰40周年大会

投稿者: ai カテゴリー: ブログ

5月11日から二泊三日の日程で、
『沖縄県祖国復帰40周年大会』に参加してきます。

昭和47年 5月15日、
27年もの米国統治から 沖縄が祖国へ帰ってきた日です。
そして今年は、復帰40年目を向かえる記念すべき年です!
沖縄県祖国復帰40周年をお祝いしましょう!

沖縄は大東亜戦争において、
本土決戦の場となり 約19万の日本人が散華しました。
そして 日本が大戦に敗れると、
サンフランシスコ講和条約(S27年4月28日発効)により
沖縄県は 米国の施政権下に置かれました。

それから 27年後、
沖縄県民の懸命な努力と 国民の熱烈な支援により
沖縄県は やっっっと日本に復帰できたのです。

佐藤栄作首相(当時)の言葉に
「およそ戦争によって失った領土を
平和裏に回復するという事は
世界の歴史上たぐいまれな事柄」と あります。

この言葉からも分かるように、
「祖国復帰」は世界に誇ることのできる快挙であり、
沖縄戦と共に 風化させてはならない大切な歴史です。

この歴史的意義を明らかにし、
「祖国復帰」に懸けた先人達の願いや想いを、
次の世代へ しっかりとバトンタッチしなければなりません。
みんなで祖国復帰を祝い、
日本の礎を築いてくれた先人達へ 感謝の気持ちを捧げましょう。

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